あらゆる病気に負けない身体づくり
“100歳でも健康”を本気で目指します!
本当に健康な人は10%未満
私たちはいつも、特に病気でもなければひとまず健康かな、と考えがちです。でも熱があるわけでもないし、医者に見てもらうほどの病気じゃないけど体調が優れない、という方はとても多いと思います。こういう状態を東洋医学では“未病”と呼びます。そういう方はどうしているかをいうと、ほとんどの場合何もしていません。ちょっと生活習慣を改める、健康補助食品や健康器具を使用するくらいだと思います。こうした未病患者と、病気患者を合わせると実に日本人の90%以上になると考えられています。そして未病患者は、年月を経て本当の病気に掛かってしまう、というのが現状なんです。
病院と一般治療院の守備範囲
病院というのは、病気や症状が明確になっている場合に対症療法(病気や症状そのものに対する投薬や外科処置)で治療します。一般治療院は手技を中心とした技術を使って、苦痛を軽減したり病気予防したりすることを考えます。そのため骨格矯正、マッサージ、鍼灸、電気療法、食餌療法、気功など各院の持ち味を生かしています。しかし病院でも一般治療院でも、カバーできる患者さんの範囲は限られています。大きく分けると病院=病気の人、治療院=未病の人となります。

光セラピーの守備範囲
・病気やケガ、そしてその後遺症で苦しんでいる方
・病院では「その症状とは一生付き合うしかない」と言われてしまった方
・病院に行くほどではない体調不良にずっと悩まされている方
・季節的な症状でお困りの方
・健康に自信のない方
・予防意識の高い方
・美容トラブルにお悩みの方
・そして、お子様を薬にたよらない元気で健康な子にさせたいと切に願うご両親様
つまり光セラピーは今よりずっと健康になりたい、今の健康を維持したい方全てが対象です。
クスリにたよらないで健康な身体をつくるには?
子供になにか症状が出たらお薬を飲ませればいいと、薬袋を携帯しているお母さんをよく見かけます。それ自体は子供のアレルギーや体調を気にかける親心で当然だと思います。しかし、元を正せばそのようなアレルギーがなければいいわけですね。「そんなの無理よ」「この子は生まれつきアレルギー持ちなの」と諦めていませんか?遺伝だからと納得していませんか?クスリは一つ症状を抑えるのに20種類の副作用があると言われています。だから「このクスリを飲むと、こんな症状が出るので押さえるクスリを出しましょう」と副作用を抑える為にまたクスリが処方される現状です。子供の身体は新陳代謝、細胞増殖の宝庫です。その宝物に副作用の固まりを投入しているのです。それでは本来、子供のもつ自己回復力、自己免疫力の機能を低下させることになり一生クスリを手放せない身体になってしまします。
クスリでは根本的な解決になっていない。
「じゃあ〜どうしたらいいのよ?」と思いますよね。それを解決するのが光セラピーなのです。人間が元々持っている、遠い先祖から絶滅しないように受け継がれた、いくつもの危機を乗り越えて子孫を繁栄させてきた、人としての抵抗能力である自己免疫力をアップさせる(元に戻す)ことが重要になってきます。生き物の命である太陽光を人工的に作り出し、尚かつ有害な紫外線の成分をカットした安全性の高い光を身体全体に浴びることにより、身体の深部細胞にまで働きかけ、身体の内側から細胞を活性化させることで新陳代謝をさらに加速させ毒素を排出します。大人の数十倍のスピードで細胞増殖が行われるので、光を浴びた子供達はみるみる元気に変化していきます。でもそれが本当の姿なのです。クスリを飲むことで本来外に出るべき症状が内側に封じ込められ、体内に留まることでさらに症状が悪化する。クスリでは根本的解決にはならないばかりか、その症状をさらに悪化させている可能性があるのです。現に光セラピーを受けている子供達はクスリなど頼らず風邪も引かない子供達ばかりです。光により深部細胞まで温められ体温が上がり免疫力が増大した結果です。元々、人間は太陽の下で育ってきたのです。さあ始めましょう!クスリにたよらない本来の健康な身体を取り戻す、光セラピーを。

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