what about of 光セラピー

光セラピー

病気にならない身体をつくる

人間の身体を作っている約60兆個の細胞。これらの細胞ひとつひとつの活動が低下すると、さまざまな病気や症状を引き起こします。またケガの回復が遅いことにも影響します。逆にこの衰えた細胞を活性化してあげることで、信じられないほど体が元気を取り戻し、ケガの回復も早めることが出来ます原因不明の症状なども細胞を活性化することで自然治癒することも可能です。光セラピーは、免疫力・自然治癒力を高めるために、細胞を活性化を促し、正常な状態に戻すことのできる身体を作ります。

深部体温を維持

“体の芯から温まる”というキャッチフレーズの商品を見かけますが、本当にそれで冷えが解消した方は少ないと思います。入浴剤にしても、遠赤外線ソックスにしても、使用している間は温かく感じても、なかなか持続する物ではありません。光セラピーでは下半身や症状のある患部を重点的に照射します。遠赤外線で温めるだけではなく、様々な波長の違う光により温かさが持続しますこの光セラピーを行うことで、身体があらゆる改善に向けて準備が整うようになります。また痛みも十分和らげることが期待できます。

クスリでは根本的な解決になっていない

「病気になったらクスリを飲めばいいや」と考えている方は多いと思いますが、それでは「火事になったら火を消せばいいや」と考えるのと同じですね。火はすぐ消えるかもしれませんが全焼してしまうこともあるでしょう。身体で言ったら全焼とは、取り返しのつかないくらい重篤な病気にあたります。火事を起こしてからでは遅いのと同じ様に病気になってからでは遅い場合もあるのです。

光セラピーは1903年にデンマークのニールズ・フィンゼン博士がノーベル生理学医学賞を受賞した『光線療法』を応用していて、日本では新宿にある『財団法人 光線研究所』が有名です。人工的な太陽光を照射することで免疫力を高め、あらゆる不調に目覚ましい結果を出している治療法で、有害な紫外線等は一切含まれていない安全性の高い治療法です。私たちは光線研究所の所長である黒田一明先生の指導を受け、且つ光線研究所から提携を受けています。

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あなたも低体温?

低体温チェックシート

□ 風邪を引きやすい
□ 生まれつき病弱
□ 冷え性だと思う
□ 寒がり、暑がり
□ のぼせやすい
□ アトピーや喘息などのアレルギー体質
□ 食べる量の割にすぐ体重が増える
□ 汗をかきにくい(かいても頭や顔が中心)
□ 便秘や頻尿などの排泄機能異常がある
□ エアコン管理された室内に長時間いる
□ 薬が効きにくい、副作用が出やすい
□ 飲み物にはいつも氷を入れる
□ 生理痛が重い、生理不順
□ 37度の熱でもだるく感じる
□ シミができやすい
□ ニキビ、吹き出モノ体質

これらにひとつでも該当した方は、体温が低めではありませんか?

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